組合員企業検索
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検索結果

(株)エイエヌオフセット

175-0081
東京都板橋区新河岸2-5-10

サービス: プリプレス 印刷 各種印刷 デジタル印刷 製本 マーケティング企画 編集デザイン マルチメディア データ処理 その他
▼概要: (株)エイエヌオフセットは、学生援護会グループ(求人情報誌:アルバイトニュース=an発行)の印刷事業部門として出発。 グループ内の各機能(印刷・製本、システム開発・DTP・組版、編集・制作・デザイン、等)を統合。 平成17年に、学生援護会グループより資本独立を行ない現在に至ります。 総合印刷会社として、情報が的確に、有効に伝わるサービスを追求し、 印刷・WEB・映像などの企画・制作を、一社窓口で完結できる体制を整えています また、首都圏・中部に自社拠点を持ち、北海道から九州まで幅広いネットワークを構築しています。 ▼事業内容: 広告・印刷物の企画制作、印刷、製本加工、販促品の企画制作、セールスプロモーション案の企画、PR・広報一式、Webコンテンツ制作、AR(拡張現実)制作、動画制作、SNS運用。システム提案、イベント企画・運営、等 ▼拠点: ・板橋本社&工場(板橋区新河岸) ・池袋営業所(豊島区東池袋) ・狭山工場(埼玉県狭山市笹井)、 ・名古屋事業所(名古屋市東区東桜) ・春日井工場(春日井市勝川町) で事業を展開しています。 東京エリアは輪転機(A輪2台・B輪1台)を中心とした大ロット印刷が主体、 名古屋エリアは、企画・制作・提案力を生かしたセールスプロモーション案件を得意と致します。 ▼従業員: 単体135名、グループ全体:155名 ▼取得認証: ISO9001 品質マネジメントシステム(2000.5.26~) ISO14001 環境マネジメントシステム(2006.6.9~) 森林管理認証制度 FSC® CoC認証(2007.11.26~) JAPHICマーク 個人情報の第三者認証制度(2023.11.1~※Pマークから乗り換え) Japan Color認証(2010.3.1~) Adpbe Creative Cloud 出力対応店 東洋インキ Kaleido®・Kaleido Plus®印刷/ユーザープルーフ認証取得印刷会社 ▼グループ会社: 株式会社オレンジ・コミュニケーションズ(名古屋市中区) (PR・販促・デザイン主体のコミュニケーション・エージェンシー) http://www.orange-com.jp/ 株式会社エイエヌサービス(板橋区新河岸) (断裁・折加工等)
表示順ポイント: 17

広研印刷(株)

171-0033
東京都豊島区高田3-3-16

サービス: プリプレス 印刷 各種印刷 デジタル印刷 製本 後加工 紙製品 マーケティング企画 編集デザイン 写真 マルチメディア ノベルティ
広報印刷の企画編集デザイン業務を主体に1960年に創業。その4年後に開催された東京オリンピックでは、期間中に配布される競技記録冊子「デイリープログラム」の体操競技とレスリング競技を受注し、競技翌日に納品するという迅速な対応が評価され、それを機に事業を拡大。 現在では、教科書、医学書、実用図書、協会団体などの一般書籍から広告代理店からのポスター・カタログ等を直接受注しています。また、大手企業の社史・年史、WEBサイトなどの電子メディア制作、イベントの企画運営までを手がける「総合印刷会社」です。  グループ企業として「㈱クリエイティブセンター広研」があり、企画・撮影・デザインのほか、マーケティング・プロモーション事業も手掛けており、企業のイメージ戦略とともに認知とブランド力の向上のお手伝いを致します。  2019年には、医学出版の編集サポート業務を受託する「メディカル編集室」を設立し、専門知識を持ったスタッフが原稿整理から文献整理、校正業務などの代行業務を行っています。  また、SDGs・マーケティング活動の一環として自社イベントスペースで各種の企画イベントを開催しており、昨年は「やってみよう絵本展」を開催し、多くのお客様にお越しいただき大好評をいただきました。
表示順ポイント: 16

(有)ゑびす堂

116-0001
東京都荒川区町屋8-22-10

サービス: デジタル印刷 製本 後加工 特殊印刷加工 マーケティング企画 データ処理 その他
弊社の特徴 ナンバリング専業から 弊社は製本業から昭和30年に改組してナンバリング専業という珍しい業態の会社としてスタートしています。爾来、ナンバリングは元よりバリアブル印字に至る特化したニーズに応えるサービスを開発・提供し続け今日に至っています。 現在は、インクジェットによる最大サイズA全までへのデータ印字主体となっていますが、創業以来携わるナンバリングにより培われた「1枚1枚を管理する」という社風、文化がバリアブル印字にも脈々と受け継がれ、高い品質を維持する原動力になっています。また、ナンバリング及びバリアブル印字が含まれた多くの製品を仕上げた実績から、コンサルティング力を備え「先ずはゑびす堂に聞いてみよう」という評価を頂戴しています。 ソフトウェアの開発力 弊社では、様々なニーズに応える為に、それまでに市場になかった製造方法、ソフトウエア技術の確立にも積極果敢に取組み、数多くの成果をあげてきました。今では当たり前になった手法、「オフセット印刷機+ナンバリング」「ビジネスフォーム+電子ナンバリングによるチェックデジット印字」などの機材の国内1号機は、弊社にてスタートを切っています。現在の主体のインクジェットによる印字もまだ国内での実績が皆無だった時代からリスクをとりながら取り組み、インクジェットによるデータ印字サービスの流れに深く関わって参りました。 こうしたカスタマイズしたハードウエアの開発と共に、データ処理の生産性向上、多様性にも尽力して参りました。主に、AWK、Python、Rubyなどの汎用言語をベースにバッチ処理を駆使し構築したリーズナブルで迅速な環境は、短納期のオーダー、小ロット多品種といった従来は生産性が上がらなかった製品(店舗数が数百あり、店舗ごとの必要数がバラバラで合計数が100万枚というような製品)にも柔軟に対処でき、ご好評を頂いております。 様々な要素技術を常にウオッチし、ナンバリングやバリアブル印字に常に最善のソリューションの提供に努め皆様からのご相談をお待ちしております。
表示順ポイント: 16

(株)光邦

102-0072
東京都千代田区飯田橋3-11-18

サービス: プリプレス 印刷 各種印刷 製本 後加工 特殊印刷加工 紙製品 マーケティング企画 編集デザイン 写真 マルチメディア その他 ノベルティ
設立70年の弊社は、書籍・雑誌、企業様のカタログ、広報誌等の企画・組版作業から印刷・加工までを手掛けてきた総合印刷会社です。 長い歴史を経ても変わらず日々お客様に寄り添い、時代の変化に合わせた柔軟な発想で想いに応えてまいりました。 徹底的に高品質な製品にこだわることで、お客様の期待値を超える最良の製品とサービスをご提供する努力を続けてまいります。 【事業内容】 ・出版印刷 当社は半世紀以上に渡り、出版印刷に携わってきました。幅広い生産設備を有しており、出版社様のニーズに対応した印刷をご提供します。 担当営業がお客様の最も身近なパートナーとして、誠意を持って共にお客様の課題に取り組み、製版・印刷・製本の全ての工程を理解したプロフェッショナルとして、納品までの全ての工程のサポートが可能です。 多様化するニーズに的確なご提案を用意し、迅速で質の高いサービスをご提供してまいります。 ・商業印刷 パンフレット、カタログ、チラシ、各種ノベルティなど、多彩な商業印刷ニーズに、出版印刷業務で構築している協力会社ネットワークを活かし、企画から納品までワンストップでのご対応が可能です。 印刷業務だけでなく、企画・デザインなど制作からご提案できる体制をとっており、動画・WEB制作や販売促進ツールの制作に至るまで、様々なニーズに応じた企画・デザイン・商品を幅広くご提案いたします。 ・水性フレキソ印刷 従来の印刷事業に加えて、持続可能な社会の実現の為、「安全」「環境」に貢献できる事業として、水性フレキソ印刷を柱としたパッケージ印刷、および加工に取り組んでおります。 主に飲料・食品向けの軟包装製品の製造を手掛けており、具体的には、飲料ラベル、飲料蓋材、マスク包装材、菓子包材など日常生活に欠かせない製品作りに、製品メーカー、協力会社との関係を活かして取り組んでいます。 【取得認証・認定一覧】 ISO14001 グリーンプリンティング工場認定(GP工場認定) 全印工連CSR認定(ワンスター) 全印工連環境推進工場 FSC® 軟包装衛生協議会 認定工場認可 プライバシーマーク Japan Color認証(標準印刷認証、プルーフ運用認証)
表示順ポイント: 16

音羽印刷(株)

113-0033
東京都文京区本郷1-30-8

サービス: プリプレス 印刷 各種印刷 デジタル印刷 製本 後加工 編集デザイン その他
東京文京区に本社及び管理・営業本部がある創立97年を迎える総合印刷会社です。生産拠点は千葉市花見川区にあります。 草創期は産業組合(現在の各種協同組合・協同組織の前身)が使う事務用印刷物を活版印刷でこなしていました。その後、産業組合により設立された金融会社へ営業の軸足を変え、以来82年に渡り金融業界が必要とする印刷物を自社内で生産できる体制を維持しています。 特筆すべき点は、お客様から契約者様への郵送コストをいかに抑えるかの課題に対し、紙の重さを可能な限り抑えた自社ブランドの薄紙を持っていることです。製紙会社と協同で研究を重ねた結果、現在は1平米あたり25gの超薄紙ロール紙を使用することが出来るようになり、それを使って自社内で印刷・加工をしています。 また、受注した製品はワンストップで和・洋封筒に対応した封入封緘機にて作業が可能です。これはインラインで窓検査やウエートチェック機能も完備しており、ミスの無い作業をめざしています。さらに、必要であれば発送業務まで滞りなく進める体制が整っております。 日々デジタル化の進む現在でも、コンプライアンス遵守の観点から増え続ける情報を紙メディアで伝えなければならないマーケットが存在するのも事実です。2024年秋以降、郵便料金が大幅に上がる状況の中、紙による郵送コストを抑える手段として薄紙を利用した印刷物を検討することも選択肢の一つではないかと考えます。 薄紙印刷に関心のある企業様や和洋封筒を使用した封入封緘作業に課題を持ちの企業様、お気軽にお問い合わせください。
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